Windows 10のWindows+Xメニューを改善します。
tenforums.comにあるチュートリアル をもとに必要なショートカットをまとめてWinXフォルダにコピーするバッチファイルを同梱したものを作ってみました。
Windows 10のWindows+Xメニューを改善します。
tenforums.comにあるチュートリアル をもとに必要なショートカットをまとめてWinXフォルダにコピーするバッチファイルを同梱したものを作ってみました。
arduinogbdumpというやつを使うと、Arduino Microと64GBパックを接続したコントローラーブロスでゲームボーイカセットのROMとセーブデータを吸い出すことができます。
スーパーゲームボーイや64GBパックを分解して差し込み口を取り出して線を何十本も繋ぐということをしなくて済むので非常に手軽に吸い出しができます。
Ubuntu(Linux)の環境が必要になります。VirtualBox上でもOKでした。
ArduinoはATmega32U4が搭載されているもの(Leonardoとか)ならMicroでなくても使えるようですが、確認はしていません。Arduino Megaでもできるようです。
また、3.3Vが必要になるので3.3VピンがないArduinoの互換機などでは3.3Vを作るのにレギュレータがついた降圧モジュールが必要になるでしょう。多分 やってないから知らんけど
たまにゲームでもないのにShadowPlayが作動するアプリケーションがあります。
NVIDIA Profile Inspector を使うとやめさせることができます。
Orbmu2k/nvidiaProfileInspector
裏技的なやり方になるのですが、DiscordのプロファイルにShadowPlayを作動させたくないアプリケーションの実行ファイルを追加するとShadowPlayの作動を止められます。
(このやり方は以前にどっかの外国のサイトで知ったんだけどソースは行方不明になっちゃいました)
LEDマーカーが欠品しているガンコン3を買ったのでLEDマーカーを作ってみます!
ガンコン3の対応タイトルはタイムクライシス4とBIG 3 GUN SHOOTINGのたった2本です(後者はPlayStation Moveでも遊べますが)
ガンコン3の仕組みはWiiリモコンと同じで、テレビ側に設置した赤外線LEDを銃口についているIRカメラで捉えて向いている場所を認識します。
Wiiリモコンがセンサーバーがないと使えないように、ガンコン3も「LEDマーカー」がないと動作しないのです。
LEDマーカーはガンコン3に付属している、赤外線光を発するLEDが3つついた箱が2つ線でつながれた装置です。
赤外線を放つというだけで、Wiiのセンサーバーと同じ役割です。
この「LEDマーカー」、Wiiのセンサーバーと同様にただLEDが光っているだけのものなら、同じように自作できるのではないでしょうか?
そこからいろいろ試してみた結果ちゃんと使えるものが作れました!
ヤフオクとか見てるとLEDマーカーがついているガンコン3は高価ですから、欠品してるやつを買ってLEDマーカーは自作すれば比較的安くタイムクライシス4を遊べるようになると思います。